昨日は何故か今日明日が二連休だと思い込んでいて、仕事場で帰りぎわ「次は日曜来ます!」と高らかに周囲に宣言してたけど、夜中ふと、土曜はかけ持ちの忙しい日で日曜が休みであることに気づいた。まぬけ。そういうこと割とよくある。
しかしながら久しぶりに比較的のんびりした日々を送ってます。今朝方、夢を見て泣きながら目が覚めた。漠然とした思いを夢が端的に形にして見せてくれたような内容でした。
情けないところも含めたもろもろを率直に表してくれたおかげで、ようやくちゃんと終わりにできる気がしてます。忘れません。ありがとう。
そして、どれだけ欲していたか自分では全く気づけなかった言葉を不意に受け取ったような気がして、この三日ほどぽやーっとしてます。力が抜けてしまった。骨抜きってこういう状態のことを言うのか、と思ったり。先のことは、わからないけど。(ぼやき失礼しました。)
2016年8月22日月曜日
2016年8月19日金曜日
センチメンタルサマー
夏もそろそろ終わりに近づいてきたなんて。
なんとなく、ほんとの夏が来ないまま、仮初めの姿で時間ばかり目まぐるしく早送りで過ぎて行っているような気がちょっとだけしてます。今年のわたしの夏。
最近知り合った友だちと、そのまた友だちと三人で、シボネボルケにかき氷を食べに行きました。桃のかき氷。ももさんが煮た岡山の桃がふんだんに乗っかった桃のかき氷。内部には豆乳アイスも入ってて超おいしかったです。今年になってからほぼ毎月のようにシボネボルケで演奏させてもらってたので、一ヶ月以上ももさんに会えないのが何だかさみしくて、久しぶりにお話しできてうれしかったです。チャージ無しでBGM的に演奏するのは一旦お休みしようと思って、みやもとおちゃは一時凍結してますが、ももさんの包容力があってこその「おちゃ」であったなと、改めて。
「そして私はポストを見る度永久にあなたを思いだす。
続いてゆくことばかりです。」
曲を作らなきゃ。
さねよしいさ子「夏の夕暮れ」や民生「30才」みたいな夏休み曲、いつか作りたいな。
なんとなく、ほんとの夏が来ないまま、仮初めの姿で時間ばかり目まぐるしく早送りで過ぎて行っているような気がちょっとだけしてます。今年のわたしの夏。
最近知り合った友だちと、そのまた友だちと三人で、シボネボルケにかき氷を食べに行きました。桃のかき氷。ももさんが煮た岡山の桃がふんだんに乗っかった桃のかき氷。内部には豆乳アイスも入ってて超おいしかったです。今年になってからほぼ毎月のようにシボネボルケで演奏させてもらってたので、一ヶ月以上ももさんに会えないのが何だかさみしくて、久しぶりにお話しできてうれしかったです。チャージ無しでBGM的に演奏するのは一旦お休みしようと思って、みやもとおちゃは一時凍結してますが、ももさんの包容力があってこその「おちゃ」であったなと、改めて。
「そして私はポストを見る度永久にあなたを思いだす。
続いてゆくことばかりです。」
曲を作らなきゃ。
さねよしいさ子「夏の夕暮れ」や民生「30才」みたいな夏休み曲、いつか作りたいな。
2016年8月17日水曜日
夏
おはようございます。昨夜早寝したので早くに目が覚めました。早くも台風一過の相を呈した青空が覗いてます。今日は暑くなるだろうな。
ぎっくり腰が再発しなかったのでスタットで無事ひきがたりました。真夜中に僕ら、夏の雪、ベガ(カバー)、ゆきどまり、惑星、なんてったの(カバー)の六曲、いわゆる夏らしさはないけど、夏の曲を選んでみました。真夜中に僕らとゆきどまりはちょうど一年前に立て続けに作った曲ですし、惑星は六年前の夏に作った曲で、歌詞に夏は出て来ないのだけど自分の中では六年前の夏の印象が深く刻まれた曲です。暑い最中に当時の演奏能力を精一杯駆使して作ったことも懐かしく思い出されます。夏の雪はそこから一年半後くらいにできた曲で、今になってようやく、その頃の自分がどれだけ悲しかったのか少し客観視できたような気がします。当時は真っ只中すぎて感覚が麻痺しててよくわかんなかった。表現として他人に伝わるものではないかもしれないけど、形にして残しておいてよかったです。時間は過ぎて行く一方だから。今回演奏してみてそんなことを改めて感じました。ライブ当日の昼にセットリストを考えながら部屋で練習してたら心から楽しくなってきて、これからも演奏は続けたいし、音楽が好きだなと再確認しました。お会いした皆様、まんぶーさん、スタット、ありがとうございました。
春から始めた地元のお店のお手伝いはまだ体が完全に慣れてなくて大変といえば大変だけど楽しいし、お店を介して知り合った方が演奏を聴きに来てくれたり誕生日を祝って下さったり(写真のお花もプレゼントで頂きました!)、今回ライブに着て行った素敵なワンピースも頂き物だったりして、頭の中はこんがらがり気味で日常はしっちゃかめっちゃかですが、お店で触れる音楽や人とのつながりから、これまでにはなかったインプットを得ている気がします。ありがたいことだ。これを糧に音楽道及び人生を精進して行きたいです。体はもうちょっと大事にしよう。がんばれアラフォー。
ぎっくり腰が再発しなかったのでスタットで無事ひきがたりました。真夜中に僕ら、夏の雪、ベガ(カバー)、ゆきどまり、惑星、なんてったの(カバー)の六曲、いわゆる夏らしさはないけど、夏の曲を選んでみました。真夜中に僕らとゆきどまりはちょうど一年前に立て続けに作った曲ですし、惑星は六年前の夏に作った曲で、歌詞に夏は出て来ないのだけど自分の中では六年前の夏の印象が深く刻まれた曲です。暑い最中に当時の演奏能力を精一杯駆使して作ったことも懐かしく思い出されます。夏の雪はそこから一年半後くらいにできた曲で、今になってようやく、その頃の自分がどれだけ悲しかったのか少し客観視できたような気がします。当時は真っ只中すぎて感覚が麻痺しててよくわかんなかった。表現として他人に伝わるものではないかもしれないけど、形にして残しておいてよかったです。時間は過ぎて行く一方だから。今回演奏してみてそんなことを改めて感じました。ライブ当日の昼にセットリストを考えながら部屋で練習してたら心から楽しくなってきて、これからも演奏は続けたいし、音楽が好きだなと再確認しました。お会いした皆様、まんぶーさん、スタット、ありがとうございました。
春から始めた地元のお店のお手伝いはまだ体が完全に慣れてなくて大変といえば大変だけど楽しいし、お店を介して知り合った方が演奏を聴きに来てくれたり誕生日を祝って下さったり(写真のお花もプレゼントで頂きました!)、今回ライブに着て行った素敵なワンピースも頂き物だったりして、頭の中はこんがらがり気味で日常はしっちゃかめっちゃかですが、お店で触れる音楽や人とのつながりから、これまでにはなかったインプットを得ている気がします。ありがたいことだ。これを糧に音楽道及び人生を精進して行きたいです。体はもうちょっと大事にしよう。がんばれアラフォー。
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